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Ver.6.0アップデート情報20260330

Ver.6.0アップデート情報

2026年4月、『新三國志』はVer.6.0へと大型アップデートいたします。

今回のアップデートでは、日頃より皆さまからお寄せいただいたご意見・ご要望を開発チーム一同で精査、既存システムの改善、新規コンテンツのアップグレードを実現いたしました。


以下、主なアップデート内容をご紹介いたします。


一、【皆さまの声から】

1.報酬・交換システムの最適化

  • 報酬の全面リニューアル

天下統一に至るまでの貢献に対し、報酬内容をより充実させました。


  • 各イベント報酬の改善

「努力が報われない」というご意見を受け止め、主要イベントの報酬内容を現環境に即した形にアップデートいたしました。


  • 交換所・商店の品揃え改善

特定アイテムの過剰蓄積問題に対応しました。ラインナップ全体の見直しにより、より実用的なアイテムを入手しやすくなります。


2.戦闘バランスと地図の調整

  • 勢力バランスの調整

各勢力の地形的優位性を見直し、よりフェアな戦局が生まれるよう調整を行いました。これまで魏国のみに限られていた高地加速が、全勢力で利用可能となりました。全国平等に地形を活用できる環境を整えています。


3.UIとプレイ体験の改善

マップ表示の改善

タップ時の名前や座標の表示方法を見直し、視認性を大幅に向上させました。情報が重なって読みづらかった問題を解消しています。


  • 商会機能の全面最適化

商会関連の機能についても、操作性と視認性の両面から改善を実施しています。


4.MR兵書「龍韜・剛毅」の属性最適化

MR兵書「龍韜・剛毅」の属性が正常に反映されない問題を修正し、より快適なプレイ体験を実現いたしました。


二、【新コンテンツのご紹介】

1.新たな武将・名馬・文官の参戦

今季も局面を変える新たな武将、名馬、文官を取り入れております


  • 新極・武将「極・鄧艾」 

魏の名将「鄧艾」が、新たな極・武将として登場いたします。



(※画像は開発中のものですので、仕様が変更される場合があります。)


  •  新名馬「龍文」「騏雄」

 2頭の新名馬が参戦。「龍文」は極・鄧艾および極・黄月英との名馬効果を、「騏雄」は極・鄧艾との名馬効果を発揮いたします。




(※画像は開発中のものですので、仕様が変更される場合があります。)


  • 新文官「袁渙」

確かな手腕を持つ「袁渙」が、新たな文官として参戦いたします。




(※画像は開発中のものですので、仕様が変更される場合があります。)


2.「南蛮挑戦」リニューアル

既存イベント「南蛮挑戦」全面リニューアルいたします。挑戦内容や報酬体系を刷新。南蛮首領に立ち向かう新たな戦いをお楽しみください。

⚠️ 注意:商店内容の更新に伴い、バージョンアップ後に亀貝がリセットされます。 ご利用中の亀貝はバージョンアップ前にご使用いただきますようお願いいたします。




(※画像は開発中のものですので、仕様が変更される場合があります。)


3.社稷対局 武勲特権

既存の社稷対局に、新機能「武勲特権」を追加いたします。


  • 武勲の獲得

戦闘や任務の達成を通じて武勲を獲得できます。武勲は毎週リセットされ、翌週に獲得量に応じた武勲特権が有効になります。

  • 選べる特権効果

同じ武勲レベルでも複数の特権効果から選択可能。プレイスタイルに合わせた戦略的なカスタマイズをお楽しみいただけます。




(※画像は開発中のものですので、仕様が変更される場合があります。)



4.戦法システム導入

武将の能力をさらに強化する、新たな育成要素「戦法」が登場します。


  • 戦法とは

戦法は武将に装備することで、ステータスの向上および固有の戦法スキルを発動できるシステムです。SR・SSR・URの3段階のレアリティがあり、UR戦法には強化後に解放される追加効果も備わっています。

  • 戦法の種類

「先鋒」「謀主」「守将」「軍師」など、武将の役割に応じた4タイプの戦法をご用意。戦法の欠片を200個集めることで合成可能です。

  • 入手方法

主に南蛮挑戦時のドロップや各種イベントを通じて獲得・育成できます。




(※画像は開発中のものですので、仕様が変更される場合があります。)


三、【最後に】

今回のアップデートだけで全ての課題が解決したとは考えておりません。皆さまから日々お寄せいただいているご意見やご指摘は、逐次運営・開発チーム内で共有し、今後の改善検討の参考にさせていただいております。これからも変わらず皆さまの忌憚なきご意見宜しくお願い致します。

皆さまがこの『新三國志』の世界で過ごされる時間が、少しでも納得感のある、心地よいものになりますよう、運営・開発チーム一同、精進してまいります。

末筆ながら、皆さまの変わらぬご愛顧に心より感謝申し上げるとともに、Ver.6.0が皆さまにとって実りあるものとなることを願っております。


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